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『マチネの終わりに』『ある男』含む5冊が「Kindle GW フェア」に参画しています。

本日より「Kindle GW フェア」が始まりました!
平野啓一郎の著作から、5作が参画しています。

◎ 愛とは運命なのか、それとも、私たちの意志なのか。――
「今世紀の最も美しい恋愛小説」と絶賛され、今も幅広い読者に愛され続けるベストセラー小説。いつまでも作品世界に浸っていたい…と、思わずにはいられない読書体験を。
※ 2019年11月 映画化作品(Amazon Primeでもご覧いただけます)
※ 2021年4月 英訳刊行!
『マチネの終わりに』(850円 → 400円)

◎ 愛したはずの夫は、まったくの別人であった。――
「マチネの終わりに」に次ぐ、平野啓一郎の新たなる代表作(2018年9月刊行)。常に「現代」を直視し、その最先端で思考し続けてきた著者のデビュー20年目の到達点。
※ 2021年6月 英訳刊行!Amazonレビュー2,700超🎖
『ある男』(1,400円 → 500円)

◎ パリ、新宿、ガンジス川の畔etc. 舞台も時代も主人公も様々な、プレミアム・アナザーワールド!平野啓一郎の普段の長編小説とは一線を画す、軽快な読み口。雑誌をめくるようにお楽しみください。
※ Kindle unlimitedにも入っています
【電子限定】『平野啓一郎タイアップ小説集』(779円 → 300円)

『マチネの終わりに』、『ある男』執筆時、小説家・平野啓一郎が何を考えてきたのか? 「文学・思想」「自作及び文壇・出版業界への言及」「美術、音楽、デザイン、映画その他」「時事問題とエッセイ」広範なテーマに亘る六十七篇の論考を集成!
『考える葦』(1,600円 → 700円)

◎ “複数の人間で、何が、また誰が「カッコいい」のかと議論し出すと、容易には合意に至らず、時にはケンカにさえなってしまう。一体、「カッコいい」とは、何なのか? ”
平野啓一郎が、小説を除いて、ここ十年間で最も書きたかった「カッコいい」について幅広い視点より語り尽くした一冊。
『「カッコいい」とは何か』』(1,000円 → 500円)

平野啓一郎の著作から、直近作品、選りすぐりの5作を、いずれも50%オフ以上に思い切ってお値引きしています。
ぜひこの機会にお楽しみいただけましたら幸いです。

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